入口からたまらん雰囲気でぞくぞく。
店内はステンドグラスがあり、昔懐かしの赤い布のイス。
年季を感じるテーブルは節目が浮き上がってきてるぞな。
中は予想外に広く、にぎわっている。
オジサン層が多い。タバコがんがん吸ってますね。
ケーキセットを頼んでみたら、写真のようにお盆にのせて持ってきてくれました。
シャーベットはサービスでついてるようです♪
好きだなあ~

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フランフランの入ってるビルの10階。
エレベーターの扉が開くと即店内ですから、エレベーター内で油断してると危険であります。
眼下に渋谷の夜景が臨めて気持ちがいい。ランチもあり、食べるメニューも充実。
客層は大学生~社会人ふう。
席との席との間が近く、店内は多少ざわついている。気の合う友達と行けばむしろ心おきなく何時間でもくつろげる。女同士でいけばおしゃべりしまくりであります。
一人で行って本でも読もうかなって思ってると、夕方から店内の照明が落ち、ミラーボール使用になるので読書は難しい。
スタッフの方のちょっとした心遣いも気持ちいいお店でした。
今回はカボチャケーキのドリンクセット。カボチャ濃厚でうまいっす~。
監督:クリント・イーストウッド
出演:モーガン・フリーマン、マット・ディモンほか
→2010・2・5から公開 インビクタス~負けざる者たち~オフィシャルサイト
《あらすじ》 南アフリカで初めて黒人大統領になったネルソン・マンデラ。それまで南アフリカは長年植民地でアパルトヘイトの歴史を有してきた。黒人のうっ屈した感情と、白人のぬぐいきれない差別意識。マンデラはそんな国内をまとめ一つの南アフリカという国にチェンジすることを理想に、動き出す。その一番の象徴として白羽の矢をたてたのが、激弱ラグビーナショナルチームだった…
主演二人の英語が聞き取りにくいと感じたが、あえて南アフリカでの英語発音で演じているのではないだろうか?これには驚くばかりで、さすが双方ともオスカー俳優!
モーガン・フリーマンもマット・ディモンも、この役に負けじと劣らず知的な人格者と言われる。もちろん監督もしかり。なんという高潔メンバー。

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