久々の今日の一本。
本日はシルクエビスだ!500だぜ。
酒飲みならエビスビールは別格とわかるはず。
始めてのシルク。なんちゅうなめらかな口あたり。
うんまーーーーーーい

すばらしーーーーい

しあわせだーーーーー!!!


ありがとうっっっ!!!
漫画家 藤井みつるの公式ブログ
趣味と実益を兼ねまして。
自作ロケット開発に燃える男たち!の汗と涙と(?)努力の結晶………の失敗映像を。いや、トークライブを観てまいりました。ロフトプラスワンにて、「ロケット祭り38」
一応名前は公表されてるが顔だししていいのかわからないので伏せておく。
とあるネットオークションで材料を買い、とあるマンションのユニットバスで実験を繰り返すことから始まり、今では北海道の植松電機さん(小さな町工場で独自にロケットエンジン開発を行い、実験施設ももっている。業界では有名な会社です)で燃焼実験を繰り返す。
このトークライブが38てカウントになってるけど?!う~む、すごい。
込み入ったことは色々あるが、とりあえずエンジンの燃焼がうまくいくと、ライターの炎のように綺麗に一本になるらしい。が、ラピュタの曲に乗って点火後。しばらくのちにコンテナの中で爆発するロケットエンジン
流す映像次から次へと、ネジ飛ぶパッキン飛ぶ雪だるまも飛ぶ!いや~~~綺麗に部品飛んだな~(笑)。映画のCGみたいだった。
トークされてる方々も「僕らはロケットエンジンを作ってるのであって、おもしろ動画を作ってるんじゃありません!」と自虐ネタを。
ロケット好きの酒盛りを観ているようななんともおもろいトークライブでした。
でも行けるよ絶対。宇宙。きっと。
おかげでもう冷静にラピュタの曲が聴けない
監督:アルフレッド・ヒッチコック
出演:グレース・ケリー、レイ・ミランド、ロバート・カミングスほか
ダイヤルMを廻せ!(1954) - goo 映画
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《あらすじ》 妻の浮気を知った男は、妻殺しを学生時代の知人に依頼する。しかしことは計画通りには進まず…
もともと舞台劇であるために、ほとんど部屋の中で進行します。限定されてくるとカメラワークが特に重要になってくるのですが、ちょびちょびとヒッチコックらしいカットがあって観ていてにやり。
お話は多少強引だな~とも思いつつも展開のテンポ良さにぐいぐい引き込まれてしまう。この力技がすごい。
日本公開版は平面だったがもとは3Dだったという。そんな昔から3Dてあったんだ!驚き。
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